名前のない日記

俺の俺による俺のための憑き物落としをしています。

最も嬉しいはてな通知は、誰が何と言おうと間違いなく「読者になりました」通知だ。

どうでもいい話。

一日に数件ブクマし、たまにブログを書いてると一日に数件ははてなさんからの通知が来る。その中で最も少なく、そして最も嬉しい通知は、誰が何と言おうと間違いなく「読者になりました」通知だ。

ブログを読みに来る読者の属性はいくつかある。「検索から来ますた」パターンや「ホッテントリ(燃えてる)から来ますた」パターン。まぁ「twitter(お気に入り)でこの人が言及してたので」とかもある。

その中でも「購読中のブログから来ますた」という人を、俺は愛している。なぜなら彼らは「俺が書いてるブログが更新されたから」来てくれる人なのだからだ。まぁ実際には「興味惹かれるタイトルの時だけ」みたいなのもあるんだろうが。

RSSに入れてくれてる人もそうなんだが、そういう人は中々こちらから観測できない。しかし、はてなで購読してくれる人はしっかりIDまで見える。

「購読者が増えました」通知を見た時の、「この人が、俺のブログを読みたいと思ってくれた人なのか」という、このなんとも言い表しがたい愉悦(?)。

まぁ俺は「購読返し」みたいなことはしないので、互助会的な意味ではメリットの薄いブログではあるが、購読いただいた時にはいつも、すごくすごく感激している。本当にどうもありがとう。

まぁ星もうれしいのだが、やっぱり購読通知には劣る。ブクマはどちらかというと怖い。idコールは眩暈がする。